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333 水彩画 日曜展示
2025/12/21 水彩画
333 水彩画 日曜展示 793「草波」 2025.12 中判全紙 794「草むら」 2025 ... 続きを読む
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画竜点睛
2025/12/16 水彩画
絵を描いていると、「画竜点睛」と言うこと出会うことがある。絵が一筆で光を放つことになる。輝き出すことだと思っている。これは例え話ではなく、実際に画面で普通に起こることなのだ。そう ... 続きを読む
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332 水彩画 日曜展示
2025/12/14 水彩画
332 水彩画 日曜展示 789「春の山」 2025.12 中判全紙 790「池 ... 続きを読む
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我を忘れる大切さ
2025/12/11 水彩画
我を忘れて絵を描きたい。そう考えて画面に向かっている。例えばドジャースの山本投手がワールドシリーズ最終戦最後の回の投球。我を忘れて息をのんでみていた。あんな風にそのことに没頭して ... 続きを読む
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331 水彩画 日曜展示
2025/12/07 水彩画
331 水彩画 日曜展示 787「岬」 2025.12 中判全紙 ... 続きを読む
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330 水彩画 日曜展示
2025/11/30 水彩画
330 水彩画 日曜展示 783「はな」 2025.11 中判全紙 784「きしべ」 2025.11 中判全 ... 続きを読む
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水彩紙は白である。
2025/11/29 水彩画
水彩紙は白である。白ではあるが、意思のない白である。白い背景に白に反応しながら着色して行く。どうしても白地と対照して色を見てしまう。白い紙の色は絵が描き進むにつれて、失われて行くものである。白 ... 続きを読む
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転ばぬ先の杖
「転ばぬ先の杖」用心に越したことはないということわざである。これが大嫌いである。杖などできる限り使わない方が良いに決まっている。お医者さんも父にそう言っていた。しっかり歩けるよう ... 続きを読む
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自分から離れる
2025/11/18 水彩画
絵を描き出したところ 自分から離れると、自分が時々出現する。自己表現などと意識している間は、自分は現われない。60年間かかったがやっとわかった。自分が、自分がと、自分の絵を求めてきて、そのこと ... 続きを読む
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328 水彩画 日曜展示
2025/11/16 水彩画
328 水彩画 日曜展示 775「山畑」 2025.11 中判全紙 776「ギン ... 続きを読む